こんにちは(^^♪
Mr.レバレッジです。
今日は少しロジックに関してお話出来ればと思っております。

時間制限ルールとは?

時間制限ルールとは建てるポジションにあたって自分自身が固定して見ている角度,時間枠によっても違いはありますが、どの位時間が経ったら強制的に決済するか決めておくという事です。

例.........スウィング《SW》: 基本的に週で見ており4時間枠で仕切る
スキャルピング《SP》:日単位をベースにし5分足で仕切る,etc....

こういった時間枠固定視線で自分の区切るわくを作ると事を大事にしており、横軸にも注視するという事でもあります。

時間制限ルール実際のチャートで解説

それでは実際のチャートで解説させて頂きます。

(2018/10/22 EUR/GBP 30M)

(2018/10/22 EUR/GBP 5M)

これは実際昨晩のEUR/GBPのチャートなのですが、これはFiboとEMAを使ったロジックではありますがEMAから乖離したところをFiboで測りショートを仕掛けるというものでありました。約161.8までを最大値として考えあとは引き寄せれば寄せるほど玉を多く建てる事を意識していく姿勢で待ち、30M足、5M足で見ても同じ、日が変わる瞬間までに決着をつける事で時間制限を持ちます。
(この日は落ちきれなかったのでプラスのうちに決済)

時間制限の応用

二番目の部分で説明した時間枠を自分の視線や感覚,枠ではめていき応用していきます。
また時間枠を決めて取引時間をいつもの時間帯にするのも大切です。
ただいつもお伝えしていますように100%はありませんので必ず161.8をずっと越えても粘るというような愚行は絶対にしないようにして下さい。

それでは本日はこの辺で( ^^) _U~~

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