Mr.レバレッジの視点

最近の市場について・・・

こんにちはMr.レバレッジです(^^)/

今週は、アジア圏で豪雨などにより日本は九州南部が、かなり浸水したり、中国では三峡ダムの問題などが露呈し、コロナショックに続き、第二のブラックスワンになるのでは?とまで言われ出しておりますが、今株価指数などは大きく動かない部分もありますので少し様子見のかたちが続いております。

また、そんな中、本日は気分転換に久しぶりに仮想通貨の投機にも、再度励み出しましたので、その中でも1番いいシナリオがハマって約40倍近く価格が上昇する可能性のあるOntology Gas(ONG)に焦点をあてチャート分析を行っていこうと思っております。

テクニカル分析

Ontology Gas(ONG)

W1(週足):長期視点

まずは週足からみる長期視点ですが、仮想通貨の場合、出来高も株価指数等程まで出来高もありませんので、あまり短期的な視点(日中内トレード等)では見ないので、結構時間軸を長く取っております。

そんな中、ロウソク足、出来高を見て行くとかなり出来高は上がってきているにもかかわらず、あまり大きく動いていないということは恐らく僕自身の感覚としては買い玉が溜まり出している段階と考えております。

また、5週間前につけた大陽線に比例して出来高も増えており、一時利確の下落に対しても陽線の出来高水準を超えてきておりませんので、爆上げする日は近いのではないかと思っているところでもあります。

なお、仮想通貨が一番流行った2017年は、まず仮想通貨のメイン通貨、BTC(ビットコイン)が上げてその後アルトコインたちがこぞって上げる流れがあったのですが、今はまたその空気に近いものがあるように感じているところでもあります。

D1(日足):中期視点

次に日足からみる中期視点ですが、私が使っている証券会社がBINANCEなので、スマホはこの設定になっているのですが、今、99EMAで価格が支えられ始めてきましたので現在15:00前後では、買い玉をたてるにはいいタイミングだと考えております。

また、最悪のシナリオとしましては、$0.0364というのが今までつけた価格の中で最安値となっておりますので、最悪価値を1/5にしたところで脱出と考えてもいいのではないかと思っております。

なお、週足目線で99EMAを越えてきますと、そこから抵抗帯が走るであろう物指しが一気になくなりますので、目安としては$0.5単位で、プライスアクションに注視する必要があるかと考えております。

M30(30分足):短期視点

そして最後に30分足からみる短期視点ですが、ロウソク足の形成から見て、思ったより価格飛びしていない事にビックリする部分もあるのですが、$0.1523が今目安になる前回安値となりますので、ここを最終ラインと考え買い玉を建てていくのはありだと考えております。

また、$0.15を割って来ると、マイナス方面も$0.5単位で価格値でのアクションをチェックして判断するしか材料はないかと思いますので、そこまで複雑な思考で考えず0.5ずつでその場のロウソク足形成をみて判断して良いと思っております。

それでは本日はこの辺で~~( ^^) _U~~

Ontology Gasについて・・・

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