ファンダメンタルズ分析
暗号通貨市場2023
こんにちはMr.レバレッジです(^^)/
今日は、寒波到来ということで日本各地凍えているところだと思うのですが一年近くぶりに暗号通貨市場がやっと動きだしたこともありますので本日は暗号通貨について2023年の展望をお話し出来ればと考えております。
今さら『暗号通貨?』って方も多いかと思いますが、相変わらず私自身はBitcoinに対してデジタル金になる可能性が高いと考えており発掘量の制限なども考えて決済に優れているかは別として金融市場に取り入れられるほどの立ち位置だと考えております。
また、今年に関しましては米国の金利引き上げが終わる可能性も高くなってきましたので市場がリスクを取り始める最初の段階ではないかと見ているところでもあります。
市場にプレイヤーがいない時こそ…
そして、暗号通貨の代表と言えばBTC(Bitcoin)ですが2021年12月から考えますと価格が約70%近く減っており2018年頃のブームを思い出すと誰も暗号通貨のことを口にする人は減ったのではないかと思っております。
ただ、だからこそ買い場がそこにありいかに割引価格で仕入れるタイミングであり先行者利益の種を撒く時期だということをお伝え出来ればと思っております。※実際にクジラが漁り始め出来高増加。
テクニカル分析
LINA/USDTチャート分析
W1(週足):長期視点
まずは週足からみる長期視点についてですが、現在、0.004672が最安値にありますのでここを最終ラインに余剰資金にてどんどん買い玉を仕掛けるのは良いと考えております。
また、前回高値は約138倍のところにありますが一度つけた価格は再度つける可能性充分にありますのでリスクと時間に余裕がある方は138倍狙うのもありだと考えておりそれが暗号通貨だと思っているところであります。
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D1(日足):中期視点
次に、日足からみる中期視点についてですが中期視点で考えますと200EMAが近づいていることもありますので余裕がある人は200EMAなどで上値抑えられて調整はいった際に買い玉を建てるイメージでいいのではないかと考えております。
また、暗号通貨の場合には為替程出来高がないこともありますのでそのまま200EMAなどを上抜けて行く場合には追わずにまだ上げきれていないアルトコインに買い玉を建て臨機応変に立ち回るべきではないかと考えております。
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H4(4時間足):中期視点②
そして最後に4時間足からみる中期視点②ですが、これはもう上がりきっている部分もありますので個人的な意見としては200EMAまで調整入りましたら買う、といった動きで良いのではないかと考えております。
また、基本的にはアルトコインは2017年の頃からBTCがあげてアルトコインが上がるイメージですので単純に暗号通貨市場の出来高が増えたら買うその繰り返し。あとは抜きどころを間違わなければ勝率も高いかと思いますので頭の四隅に入れて置いてもらえたら幸いです。
それでは本日はこの辺で〜〜〜(^^)/



